
ワンオペの日、正直しんどくないですか?
こんにちは。0歳の娘と妻と暮らす、のんびりサラリーマンパパです。
我が家も、平日はほぼワンオペ育児。仕事から帰ると、妻はクタクタで「今日も余裕なかった…」と一言。
育児って、休憩時間が決まっていないし、代わりもいない。
「少しでもラクにできたらいいのに」と思いながら、いろいろな育児グッズを試してきました。
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ワンオペ育児がつらくなる一番の原因
ワンオペ育児が大変なのは、単に忙しいからではありません。
・赤ちゃんを置いて動けない
・泣いたらすぐ対応しないといけない
・家事も自分ひとり
・気持ちを切り替える余裕がない
この「余裕のなさ」が、一番の負担だと感じています。
結論:便利グッズは「時間」と「気持ち」を助けてくれる
結論から言うと、便利グッズは育児の手抜きではなく、負担を減らすための道具です。
実際に使ってみて感じたのは、
「作業が減る」よりも
「考えることが減る」
「焦る時間が減る」
この効果がとても大きいということでした。
実際に使って「これは助かった」と感じたグッズ
抱っこしながら家事ができる抱っこ紐
ワンオペ育児で一番困るのが、「赤ちゃんを抱いたまま何もできない時間」。
抱っこ紐を使うようになってから、洗濯・簡単な料理・片付けまでできるようになりました。
娘が安心して寝てくれる時間が増えたことで、
「泣かせてしまうかも」という不安も減り、気持ちがかなりラクになりました。
置くだけであやしてくれる電動バウンサー
ずっと抱っこしていないと泣いてしまう時期、正直かなりしんどかったです。
電動バウンサーを使うようになってからは、
「少しだけ手を離せる時間」が生まれました。
完全に任せきりにはしませんが、
トイレに行く、飲み物を飲む、その数分があるだけで全然違います。
寝かしつけを助けてくれる電動スウィング
夜の寝かしつけがうまくいかない日は、本当に気力を持っていかれます。
電動スウィングを使うと、揺れで自然に落ち着いてくれることが多く、
寝かしつけの成功率がかなり上がりました。
「今日も寝ないかも…」という不安が減っただけでも、精神的な負担は大きく軽減されました。
「全部を完璧にやらなくていい」と思えた
便利グッズを取り入れてから、妻の表情が少し柔らかくなりました。
「今日はちょっと余裕あった」
この一言が聞けただけで、導入してよかったと心から思います。
育児をラクにすることは、
ママがサボることではなく、
赤ちゃんと向き合う余裕を作ること。
ワンオペ育児で頑張っているママほど、
「ラクする選択」をしていいと、パパ目線でも強く感じています。


